✓

丹波篠山市の不動産売却・査定|戸建ての適正見積りなら「アズライト」 > アズライトの従業員ブログ記事一覧|丹波篠山市の不動産売却・査定|戸建ての適正見積りなら「アズライト」 > 建売住宅とは

建売住宅とは|丹波篠山市の不動産売却・査定|戸建ての適正見積りなら「アズライト」

≪ 前へ|農地法3条、4条、5条について   記事一覧   丹波篠山市黒岡203号室|次へ ≫

建売住宅とは

建売住宅とは?

■土地と住宅をセット購入
建売住宅とは、土地と住宅をセットで販売する新築分譲住宅のこと。一般的には、まとまった土地をいくつかの区画に分けて、同じ仕様の住宅を何棟か建てて販売する。住宅が完成してから販売する場合もあれば、設計プランは決まっているが建築中の段階で販売する場合もある。
ニュータウンといわれるような大規模な開発で分譲する場合は、不動産会社が売主となって直接販売することが多いが、数棟程度の小規模な分譲の場合は、仲介する不動産会社が販売を担当することが多い。

■規模によって街並みが変わる!
不動産会社が大規模に開発する建売住宅なら、住宅の外観などが統一され、道路計画や植栽を含め美しい街並みが形成されることが多い。一方、小規模な建売住宅は、市場に出回る流通量が多くバリエーションも多いのが特徴だが、美しい街並みまで期待することは難しい傾向に。

建売住宅のメリット

建売住宅では、購入価格が明示され、住宅の間取りや設備・仕様もあらかじめ決まっている。そのため仕上がりイメージもわきやすく、分かりやすいのが最大のポイント。完成していれば、実物もチェックできる。
コスト面では、同じ住宅を注文住宅で建てた場合より割安になる。また、土地と住宅を一括購入するので、1工程で短期間にマイホームを取得できるため、時間や手間をかけたくない人にはメリットになる。
さらに、小規模なら数棟レベルで、大規模なら何十、何百棟レベルで、外観の統一や街並みの調和などが期待できる側面もある。

建売住宅のデメリット

あくまで完成した住宅を購入するので、自由度は期待できない。ただし、最近の建売住宅は消費者ニーズを分析して、間取りや設備、仕様なども多くの人に好まれるものを提供していることが多い。
一方、完成している場合は建築過程を見ることができないので、材料や工事方法などのチェックは難しい。

≪ 前へ|農地法3条、4条、5条について   記事一覧   丹波篠山市黒岡203号室|次へ ≫

 おすすめ物件


Capitale南が丘

Capitale南が丘の画像

賃料
6.3万円
種別
アパート
住所
兵庫県三田市南が丘1丁目
交通
横山駅
徒歩6分

丹波市柏原町小南貸家

丹波市柏原町小南貸家の画像

賃料
6.5万円
種別
一戸建て
住所
兵庫県丹波市柏原町小南58-3
交通
柏原駅
徒歩8分

Capitale南が丘

Capitale南が丘の画像

賃料
6.2万円
種別
アパート
住所
兵庫県三田市南が丘1丁目
交通
横山駅
徒歩6分

colline de R・I・Z (コリーヌ ドゥ リズ)

colline de R・I・Z (コリーヌ ドゥ リズ)の画像

賃料
5.4万円
種別
アパート
住所
兵庫県加東市南山3丁目
交通
三田駅
徒歩250分

トップへ戻る